実績|アトラス・パートナーズ株式会社

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アトラス・パートナーズは、国内および海外の機関投資家のために日本国内の各種不動産に投資する複数のファンドを運用しております。

ファンド・マネジメント

  • 運用ファンド数 : 10
  • 運用資産残高 : 約1,534億円 (バックアップAM資産額含む)

      (注)ファンドとは投資家が3社以上存在することを定義として採用しております。



運用資産残高の推移

  • 運用資産高
    • ※アセットマネジメント残高は、当社がアセットマネジメント契約を締結している資産の取得価格、
      もしくはアセットマネジメント契約締結時点の評価額の合計です。

沿革

      2005年、海外投資家のニーズに応えるため、当社のアセットマネジメント業務を開始。 以後数年間で当社の運用資産額は順調に増加し 、2010年6月末現在では約1664億円(バックアップAM受託残高含む)まで拡大。
      現在では海外の年金を含む機関投資家、国内機関投資家、国内年金基金、事業法人からの資金も預かり、アセットマネジメント業務を行っております。
      専門家集団により、適切なリノベーション、積極的なリーシング活動、徹底した費用コントロールを行うことでファンドのパフォーマンスを最大化させております。

主な顧客

      投資家内訳

      属性 : 政府機関・年金基金・事業会社・金融機関
      地域 : 中近東(38%)・日本(31%)・ヨーロッパ(28%)・アメリカ合衆国(3%)

      APJの運用資産の主要な投資家は、中東の政府機関、欧州・アジアの機関投資家、及び国内では年金を中心とした機関投資家となっております。海外及び国内投資家に対し価値のあるサービスを提供するため、積極的にアセットマネジメントを行うと同時に詳細な物件運営管理状況報告を行っております。
      国際会計基準に基づくレポーティング及び会計関連の照会への迅速な対応を行う体制も整えており、各投資家それぞれ個別の要求に応えております。
      当社は日本で初めてイスラムファイナンスを活用した不動産投資用ストラクチャーを考案・実行するなど、常に顧客のニーズを追求した不動産投資・運用に関する様々な専門サービスを提供するエキスパート集団です。

運用物件タイプ

      オフィス・居住用物件・産業用施設・商業施設・ホテル・底地